栞日

町と本と人を繋ぐカフェ

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今回は長野県松本市にある「栞日シオリビ」へお邪魔しました。

店名の由来は、
「栞の日。それは、流れ続ける毎日に、そっと栞を差す日のこと。
あってもなくても構わないけれど、あったら嬉しい日々の句読点。」

コーヒーと本が一緒に楽しめるカフェ。
外観は昔からある建物をそのまま使用している感じで、中はリノベーションされていてお洒落な空間。
壁一面には本が何層にも積み上げられいる。

コーヒー豆やジャム、一般的な書店では見かけないような雑誌、雑貨、Tシャツ、
コーヒー器具も置いてあり、待ち時間も飽きさせない。

ドーナツとアイスコーヒーを注文。
アイスコーヒーは浅煎りと深煎りから選べる。
ドーナツはサータアンダギーのようなカリカリ食感で、コーヒーは苦味酸味共に軽いバランスの良い味でした。

栞日の3軒くらい隣に栞日のゲストハウスもあるので、是非使ってみて下さい。

Information

住所長野県松本市深志3-7-8
電話番号0263-50-5967
WebWebsite / Instagram / Twitter
営業時間7:00~20:00
定休日水曜日+臨時休業
アクセス松本駅から徒歩12分
駐車場5台 (正面に普通車1台・裏に軽自動車4台)
喫煙・禁煙禁煙